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Defense vs Defense 

前半は互いが一歩も譲らず7-3で終了。
双方のDefenseがせめぎ合いを見せてます。

先制はGiants。
3rd Downを3度攻略し、10分以上時間を使いFG。
続くKick OffをMaroneyが43ydまで運ぶと、今度はPatsの番。
ランとパスを駆使し、相手のPFにも助けられながら、
最後はMaroneyがゴールラインを飛び越え逆転TD。

前半の得点はそこまで。
GiantsはPatsのパスを、PatsはGiantsを止め試合は膠着状態。
特にGiantsはBradyを倒す、Fumbleを誘うなどやりたい放題。
後半はOffensive Lineの奮起が必要になってきます。
両チームともチャンスを生かし切れぬまま前半は僅か1時間半で終了。

後半はHalf Time Showの後。
Let's Go Pats!
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tight lead 

前半はPatsが5点差でリードして終了。
両チームとも譲りません。

先制はChargers。
両者がPuntし終わった後のDriveで短いFGを決め先取。
Patsはその直後反撃します。
MossのRush、Faulkへのスクリーンを使い、Maroneyが最後ゴールにつっこみ逆転。

PatsのDefenseは要所を締めてる印象。
Red Zoneに入られてもFGのみで抑えることができてます。
逆転後もFGに抑え、今度はSecondaryがビッグプレー。
まずSamuelのキャリア5つめのプレーオフでのINT。
1分も使わずに追加TDを決め14-6と点差を広げることに繋げました。
次のChargersのDriveでは今度はHobbsがINT。
しかしすぐさま3rd&OUTで追加点は出来ず。
2分内としたところで再びSan Diegoボール。
Sprolesのロングゲインを有効に使い、KaedingのFGで反撃。
5点差とし、前半終了。

後半はそろそろ。
ミスを無くし、相手をうまく止めたいところ。
Let's Go Pats!

far from over 

前半は14-14の引き分けで終了。
両者一歩も譲らず、試合は後半へ移動。

先制はJags。
4th&2をロングパスでかいくぐり、
最後はGallaradが膝を地面に近づけながらTDを決め7点先取。
しかしPatsも反撃。
4th Downをコンバートし、Brady→WatsonのTDですぐさま同点。

続くJags DriveはWarrenがGallardのFumbleを誘い、Patsボール。
MaroneyがすぐさまGoalを走り抜け勝ち越しTD。
しかしJacksonvilleも黙ってません。
自陣5ydラインから95ydを突破し、
最後にGallardがガラ空きのWilliamsへTDを決め追い付くことに成功。

お互いの攻撃を止められず前半は同点で終了。
後半はPatsボールから。
Pats Dにも期待です!
Let's Go Pats!

it's a game 

Playoffの様な空気で始まった今季最終戦、前半を終えGiantsが5点リードの21-16。

先制はGiants。
Manning→Burressのロングパスを通し、最後にJacobsがTD。
KickOff後すぐさま7点先制。

Patsも反撃開始。
3点返し、Giantsを止めた後、Brady→MossにTDで繋ぎ逆転。
安心したのも束の間、HixonにKick Off return TDを許し、リードは再び相手へ。

しかしDefenseが続く相手のDriveを2回止め、2つのFGで逆転。
ところがGiantsもしぶとい。
残り2分で攻め挙げ、最後は数秒を残し逆転TDを記録。

Patsはランは止めてるものの、Manningに一切のプレッシャーを与えられてません。
後半はここを修正し挑みたいところ。
Let's Go Pats!

expolosion 

前半は28-0で終了。
全ての面においてPatsペース。

Brady→MossのTDで先制し、続く相手の3rd&OUTで再びMossへのTD。
あっという間に2TD差で試合開始。
Bradyは今季47つ目、Mossは今季21つ目となるTD。

手を緩めないPats。
Defenseが再び抑えれば、Run攻撃。
MaroneyのロングRushing TDで追加点。
続くBradyのパスはINT濃厚も、なぜかされず、そのままGaffneyの手に渡りTD。
Dan Marinoの記録に並ぶ48TDで28点差。

前半終了間際には4th and Goalを止め、膝をついてロッカーへ。
後半はそろそろ。
控え選手の出場もありえます。
Let's Go Pats!

pay back 

前半は17-7で終了。

先制はPats。
Jets・Clemensの最初のパスをWilsonがINT→TD。
Wilsonはプロ入り初となる得点を記録。おめ。
ここ数試合はケガで出場が少なく、苦しんでいたWilsonのTDで7点先取。

続くJetsの4th Downを止めた後、再びPatsボール。
18プレーで時間を使い最後はGostがFGが決め10点差。
ランを中心に使う戦法が上手く効いてます。

しかしJetsも反撃。
続くPats・HansonのPuntをJets・Bowensがブロック。
そのまま走られTD、10-7と詰め寄られます。

ここで黙っていなのはPats。
今度はWashingtonが相手のPuntをブロック。
外側に守ってたものの、相手をかいくぐり片手ブロック。
控えWRにも関わらず今季1キャッチもないWashingtonが見事貢献。

Clemens→Penningtonとなったものの、Pats Dは安定を見せてます。
前半はSeymourの今季初Sackで終了。
後半はいよいよ。
Turn Overに気をつけつつ、時間を減らしたいところ。
Let's Go Pats!

solid game 

Pats-Steelers戦はPatsリードの17-13で前半終了。
Roethisberger、侮れません。

先制はSteelers。
Red ZoneからFGを決め3点先制。
今季初めてとなる相手からの得点。

しかしPatsはすぐ追い付き、引き離します。
まずJacksonのいいReturnでMidFieldへ。
すぐさまBradyがMossにコネクトし逆転。
TD後にはSteelersに対しBradyが文句を言いに。

続くSteelersのDriveを3rd&OUTにし、
Punt後BradyのMaroneyへのプレーアクション。
大飛球はがら空きのMossへ、TD、14-3。
クリーンTDは予告勝利をしたSmithのおかげ。

しかしSteelersもすぐさま反撃開始。
Parkerの30ydランの後はDavenportへのTDパス。
4点差に詰め寄られるPats。

続くPats Driveは3rd&OUTだったものの、PuntがSteelersの選手に接触し再びPatsボール。
結局FGトライもGostが外し、チャンスを生かせず。
Steelersの2本目のFGで試合は一点差に。

Two-munite内で何とか点が欲しいPatsは、GostのFGで再び4点差。
そのまま試合はHalf Timeへ。

後半戦はSteelersへのKOでスタート。
Runを止め、Roethisbergerにプレッシャーを与え続けたいところ。
Let's Go Pats!
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