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Smart Football 

後半は逃げ切って34-13と大差をつけて勝利。
バランスの取れた攻守で開幕4連勝。

前半の流れから、後半もRunを中心に。
Maroneyの代役のMorrisが大活躍。
117ydを記録し1TD。
去年のPats戦以来通算2試合目の100yd越え。
さすがBelichickが目を付けてた選手。
Maroneyもうかうかしてられませんね。

終盤はPassでBengalsを攻めます。
最後はMossのこの試合2つ目のTDでダメ押し。
Mossが4試合連続で100yd以上、2試合連続で2TD。
One-on-oneでは守り切れませんでした。
もうOaklandに感謝するしかありません~~。

Defenseは踏ん張りを見せました。
Bengalsの得意なロングパスを許しませんでした。
前半のSamuelのINTが非常に大きかった。
あのプレーで勝負が決まったと言っても過言ではないでしょう。
Bengalsの勢いを止め、さらに内紛まで引き起こしました。

攻守にこれほどバランスのあるチームは見たことありません。
オフの戦力補強のおかげかもしれませんが、
Belichickの能力の高さも関係してるでしょう。

来週は元Patsコーチ・Romeo Crennel率いるBrownsと対戦。
BelichickとCrennelの初対戦、楽しみです。
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Away 

前半は17-7で終了。

Turn overあり、意外なTDもあり、
ケンカもありといろいろあった前半戦。

PatsはまずReceive。
GostkowskiのFGで3-0で先制。

Defenseで2度相手のDriveを止めた後、
第3DriveでBradyがTEで入ってたVrabelに繋ぎTD。
敵地で10-0とリード。

しかしBradyの今季2つ目のINT。
すぐさま3点差に追い付かれます。
敵地の騒音でPats OffenseはFalse Startがいくつか。

2nd QuarterからPatsはRunを効果的に使い始めました。
Morrisが運ぶ運ぶ、走る走る。
最後はBraduからMossへの今季6つ目のTDで前半終了。

後半戦はそろそろ。
Defenseの踏ん張りに期待です。
OffenseはRunを駆使したいところ。
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