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逃げ切りPats 

たった今試合終了。
今季最低の試合運びだったでしょう。
特にOffense。

後半はBrownsのKick Offで開始。
そのDriveはFGでBrownsが初得点。。
その後両チーム2回連続の3&OUTで4th Quarterへ。

4th Quarterに入って1分。
すぐさまTDを奪われ試合は10点差に。

続くDriveでは後半全く動けなかったOffenseがやっと復帰。
BradyがWatsonにこの試合2つ目のTDを決め17点差。
しかしBrownsも反撃。
AndersonからWinslowへTD、試合は再び10点差。

4th Quarter残り1分からBig Playが。
GayがWinslowからFumbleを誘い、落ちたボールを拾ってEnd Zoneへ。
一人で全てをやってのけ、ダメ押しに成功。
最後はDefenseがやっとの事で抑え試合終了。

数字的には辛い勝利でした。
相手のミスで勝ったような試合。

Defenseは序盤から光ってました。
AndersonにPressureを与えることに成功。
Seau(2 INT)、Samuel(1 INT)、Bruschi(2 sacks)、
Wilfork(1 sack)、Gay(1 FF & TD)ら筆頭に活躍。
相手からミスを誘い、苦しんでたOffenseを援護。

そのOffenseは苦しみながらも何とか起動。
Bradyは本調子ではありませんでした。
38回中22回しか通せず(57% completion)、
1 Passの平均獲得yd数は僅か7。
しかし5試合連続で3TDを投げることに成功したものの、
終始イライラ気味のBradyでした。

Morrisは2試合連続スタメン。
先週と同じく100yd越え見事応えました。
Faulkはケガで途中退場。
大きな故障ではないといいんですが。

WR陣は頼りっぱなしのMoss以外が奮闘。
序盤からBradyはStallworthをターゲットの中心に。
1st Quarterの相手のTurn Overから今季初TD。
4 catch、65ydで平均16yd、1 TDを記録。
TE Watsonは自身初となる100ydを越え、2TDを記録。
2度目となる1試合2TDで今日のヒーローに。

Offenseが辛いときに必要なのが強いD。
この試合はまさにその象徴でした。
この勝利でPatsは2004年以来の開幕5連勝。
来週は敵地で今季無敗のCowboysと対戦します。
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Plenty of oppotunities 

相手のミスを上手く利用し、前半は20-0で終了。

先制はPats。
End Zoneに近づいたものの、3&OUTで3点先制。

続くBrownsのDrive。
相手Offenseが進む進む。
やばいと思いました。
しかしEnd Zoneで相手QB Andersonに初めてのプレッシャー。
Samuelの手から跳ね返ったボールをSeauがゲット。

しかしそのTurn Overは生かせず、仕方なくPunt。
続くBrownsの攻撃。
最初のPlayで今度はSamuelがINT。

すぐさまBradyがStallworthへ短いパス。
相手のTackleをくぐりEnd Zoneへ。
Patsとしての初TD、おめ。

もう1つのFGの後、
2nd Quarterの終盤にBradyがWatsonにトスしTD。
20-0とリードを取って前半終了。

後半は追加点を取りつつ、
相手にBig Playを許さない試合運びに期待。
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