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paid off 

winningTD(2007.11.04)
Patsは逆転勝利でColtsを破り開幕9連勝。
去年のAFC Championshipの雪辱を果たしました。

後半はPatsから。
しかし3&OUTに終わり早々と相手ボール。
ところがすぐさまS R.HarrisonがINT。
一気に逆転を狙うもまたもや1st down取れず。
しかし後半から3度目のDrive、Gostで3点取り返し、点差は7点。

Defenseが踏ん張り再びPatsボール。
3rd Quarterが終わるのも束の間、Bradyがこの試合2つめのINT。
Penaltyも重なり、最後はManningのsneakでTD。
4th Quarter中盤で20-10とリードは10点に。

しかしここからPatsがリズムを掴みます。
NE42からMossへ55ydのパス。
Goal近くで1st and 13となるも、最後はWelkerがTD。
攻撃がまとまると、守備もまとまってきます。
相手のHoldingにも助けられ、3rd and 15からColvinがsack。
Welkerの好リターンでボールはフィールド中間へ。

試合残り4分となったところでPatsボール。
Mossに5yd投げた後、Brady→Stallworthの33ydパス。
その直後にFaulkへのショートパスでTDを決め、遂に逆転。

しかしまだ安心はできません。再びボールはManningの手へ。
しかしDefenseはそうさせません。
最後はManningのFumbleをColvinが直接recoverしPats側へ。
2-minute warning前に見事1st Downを奪い、3回膝をついて試合終了。

期待通り、非常に面白い試合となりました。
勝利を手にしたものの、試合終了直後はポカーンとなってしまいました。
それほど大きな勝利でした。

後半は特にDefenseに安定感が見られました。
Manningにプレッシャーを殆ど毎回掛けることに成功。
攻撃陣は4th Quarterに突如リズムに乗り、14点取って逆転。
Half Timeでのadjustmentが劇的な勝利に導いたと思えます。

来週は待ち望んでたbye。
選手達にはたっぷり休んで2週間後のBuffalo戦に挑んでもらいましょう。
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keep fightin' 

前半はリードされて終了。

先制はColts。
50ydのFGを外したものの2nd Driveで浅いFGを決め3点先取。

1st Driveは今季初となる無得点に終わったPats。
2nd Driveでランとパスを巧みに使い最後は
Brady→Mossの今季12度目のconnectionで逆転。

2度目のPass Interferenceを取られるも、
TDは許さず、7-6で2nd Quarter後半へ。
Patsの3rd Driveは順調に進みかけてました。
しかしBradyが久々のINTを許し相手ボール。
約1分半後にはTDを許し再びリードされ、前半終了。

守備ではミスタックルが目立ち、Addaiを止めれず。
前半はAddai一人にやられた感じ。
後半はミスをせず、点を取りたいところ。
KOはPatsがボールを受け取ります。
Let's Go Pats!
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