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lesson 

Patsは逆転勝ちを収め11連勝。
最後まで分からなかった試合でした。

Patsはまず受け取ったものの、すぐさま3rd&OUT。
Eaglesを抑えた後はGostがFGを外し、点差を広げられず。
1st and GoalとしたところでMossにTDかと思いきや、
まさかのOffensice Pass Interferenceの非情コール。

3点差のままEaglesボール。
次々とPats Defenseを交わし最後にTDを決め再び逆転。
この試合では自由自在に攻められ、答えが出せず。

Offenseもそれを感じたのか、
続くDriveでは4th Downを成功できず、再びEaglesボール。
しかしここでDefenseが乗ってきます。見事3回で止め攻撃権をPatsへ。
Offenseもそれに応え、繋がりが見え始めます。
特にWelkerが冴え、最後はMaroneyがDefenseを突破し逆転TD。

再びEaglesボールもSamuelのこの試合2つめとなるINTをゲット。
Feelyは最初と最後のプレーでPatsに対し大きなミスをしました。
残り18秒でのSandersのINTの後Bradyが膝をついて、試合終了。

長く、厳しかった試合ですが制することに成功。
Patsの弱点が見出された試合だった事は確か。
来週はMonday NightのRavens戦。
敵地で強力なDefenseに挑みます。
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hard fight 

前半は24-21で終了。
Patsは何とかリードを取り返すことに成功。

先制はPats。
CB SamuelがQB FeelyをINTでTD。
試合開始直後先制します。

しかし食らいついてくるEagles。
軽々とDriveを進ませ、WestbrookのRush TDで同点。
Patsはパス攻撃で7点奪い返すも、再びEaglesに追い付かれます。
その直後にはまさかのonside kick。
それは何とか止めたものの、続くPatsのFGの後、
この試合2回目となるFeely→G.LewisへのTDを決められ21-17の4点差に。

しかし2-minute内でPatsボール。
Bradyの得意のDriveで最後はGaffneyへTDを決めやっと逆転。
前半に幕が降ろされました。

後半はPatsがRecieve。
何とかEaglesを振り切りたいところ。
Let's Go Pats!

Prime-time Pats 

Week 12: Philadelphia Eagles @ N.E. Patriots
(8:15 p.m. Kick Off)


先週と引き続き今週もナイター。
Patsは久々の本拠地でEaglesを迎えます。

Patriots Defense: RB Brian Westbrook
Eaglesの強みはなんといっても様々な攻撃に使えるWestbrookの存在。
Rushに加えいいRecieving能力も持つ存在は用心しなければいけません。
Colts戦でのAddaiの二の舞は避けておきたいところ。
Pats自慢のLB陣でしっかり守ることを気をつけたい。

Patriots Offense: Offensive Line
O-Lineはある意味攻撃の要。
今季のBradyの絶好調ぶりはLinemenのおかげです。
Eagles' Dと言えばDC Dirk Johnson率いるBlitz策が有名。
Colts戦では序盤からLineがColtsの両DEを止めれず苦労しただけに、
リーグ5位の9 sacksを記録しているDE T.Coleにやられないように注意。

X-Factor: Field Position
今週のX-Factorは比較的勝負が決まりがちなField Position。
Patsの平均KF return yd数はリーグ2位の27.3に対し、Eaglesはワースト4位の20.2。
たとえ数ヤードでもField Positonは重要です。
ここ数試合でのPatsの強力KO、PR coverageでEaglesを苦しめられることでしょう。

来週末でいよいよ12月。
Footballらしい季節となってきました。
Let's Go Pats!
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