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No Guarantees 

後半は完全Patsペース。
Half Timeでのアジャストメントがかなり効いてました。

midfieldでSteelersの後半最初のDriveをストップ。
PatsはGadgetプレーを挑みます。
まずBrady→Mossへの背後パス。
Mossがこぼすも、looseボールのため拾い直し、逆サイドにいたBradyにバックトス。
Bradyの思いっきり投げたボールはワイドオープンのGaffneyの手へ。
TD!信じられないプレーで圧倒。
TVの前で雄叫びを上げてしまいました。

それから流れはPats。次々とパスを繋げ始めます。
WelkerへのTDの後さらに3点追加し、終わってみれば34-13で勝利。

勝因はいろいろ。
まず序盤からのDefense。
Eagles戦、Raven戦とは見違えるようなパフォーマンス。
特に後半は無得点と安定が見えました。
Half Timeでの調整も上手くいったとも言えるでしょう。

Bradyはこの試合4TDでNFL記録3位となる45TDを記録。
INT数も僅か5で49TDの記録を更新も迫ります。

やはりNFLは試合で勝つもの。口先だけでは勝てません。
13連勝でJetsを迎えます。
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solid game 

Pats-Steelers戦はPatsリードの17-13で前半終了。
Roethisberger、侮れません。

先制はSteelers。
Red ZoneからFGを決め3点先制。
今季初めてとなる相手からの得点。

しかしPatsはすぐ追い付き、引き離します。
まずJacksonのいいReturnでMidFieldへ。
すぐさまBradyがMossにコネクトし逆転。
TD後にはSteelersに対しBradyが文句を言いに。

続くSteelersのDriveを3rd&OUTにし、
Punt後BradyのMaroneyへのプレーアクション。
大飛球はがら空きのMossへ、TD、14-3。
クリーンTDは予告勝利をしたSmithのおかげ。

しかしSteelersもすぐさま反撃開始。
Parkerの30ydランの後はDavenportへのTDパス。
4点差に詰め寄られるPats。

続くPats Driveは3rd&OUTだったものの、PuntがSteelersの選手に接触し再びPatsボール。
結局FGトライもGostが外し、チャンスを生かせず。
Steelersの2本目のFGで試合は一点差に。

Two-munite内で何とか点が欲しいPatsは、GostのFGで再び4点差。
そのまま試合はHalf Timeへ。

後半戦はSteelersへのKOでスタート。
Runを止め、Roethisbergerにプレッシャーを与え続けたいところ。
Let's Go Pats!
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