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一息 

2週間前のChargers戦以来、初となるInjury Reportが先ほど公開。
注目はやはりかかとのケガが懸念されているQB T.Brady

報道によると、Bradyは本日の全練習に参加しました。
しかしInjury Reportには通常の右肩でリスト入りしてます。
どうやらかかとは問題ないようで、少し安心。
Brady以外ではWR J.Gaffney(肩)が一部の練習に参加のみ。
4番目のWRとはいえ結構出場しているだけに、心配もあります。

一方、Giantsは勝利宣言をしたWR P.Burressが練習せず。
まあ今季はほとんど練習してないので普通なんですが。
他では、CB L.DockeryG R.Seubertが一部の練習のみの参加。

そろそろSBへ向けての分析も載せますね。
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good sign 

昨夜無事にPheonix入りを果たしたPats。
今日は早速練習が行われました。
朗報はQB T.Bradyが練習に参加したこと。
長い走り込みを含む全練習に参加し、健全をアピール。
あと数日の練習で100%に戻してくれることを祈りたいところ。
明日はSB名物、Media Dayが行われる予定だそうな。

off to Arizona 

Patsはファンに見送られ、昼前にArizona州へ出発。
NY時間の夜には到着するようです。
SBがいよいよ1週間と迫ってきました。
会見や練習などでの注目度がさらに加熱し、チームにとっては妨げに感じるでしょう。
しかしPatsにはそれらを心配する必要はないかと。
でも最大の注目はQB T.Bradyになってきますが~~。

not present 

2日目の練習が先ほど終了。
ケガが噂されているQB T.Bradyの姿は無く、さらに憶測が飛び交ってます。
ケガ人には堅く口を閉ざすPatsだけにメディアはやきもき。
Belichick HCは来週の水曜のInjury Reportまでは何もコメントはないそうです。
一方、Bradyのチームメイトはこの事態を面白がってる様子。
DE R.Seymourは「どのチャンネルに変えてもそれ(Bradyの写真)だったよ。
足のギブスに注目されていたけど、オレは花に注目していた」とコメント。
WR D.Stallworthに至っては、
「実はBillに呼ばれて、QBに転向しないかと言われたんだ」と豪語。
本当の事は来週までは不明になりそうです。

no problem 

PatsのSB出場が決まって早2日。
まだ余韻に浸ってる中、飛び込んできたこのニュース。
QB T.BradyがNew Yorkでパパラッチに捕まり、恋人宅へ向かうところを激写。
本当はここで終わるはずなんですが、写真をよく見ると右の足にギブスが。
憶測が全米中に広まり、SB出場が危ぶまれるかなどの話題で持ちきり。
しかし本人は至って冷静。
「こういう事は試合でつきもの。担架にでも乗らない限りSBには出るよ」とコメント。
彼のお父さんまでもラジオに出演し絶対にプレーするときっぱり。
私も同意見です。
きっとシーズンの疲れからのケガだと思いますし、1週間の休養も必要かと。
負けん気の強いBradyがSB出ないなんてありえないでしょう。

Another Manning 

たった今GiantsがPackersを破り、SB出場決定。
Over Timeで3度目のFGが正直で決まり、サヨナラ勝利。
PatsはGiantsとレギュラーシーズン最終戦で対戦。
辛い試合でしたが見事勝ってシーズン全勝を達成しました。
一方GiantsはWild Cardながら敵地で3勝もし、調子のかなりいいチームです。
むしろPatsがその勢いをつけたと言っても過言ではないですが...。
Patriots対GiantsのSuper Bowlは後残り2週間!

going to the Super Bowl 

PatsがChargersを下し、AFCを制覇。
2週間後に行われるSBへの出場を3年ぶりに果たしました。

後半開始はPatsボールから。
しかし流れにのれず、Bradyが2度目のINTを許します。
Red Zoneまで攻められるも、しっかりFGに留める事に成功。

Patsも再びRed Zoneに入り3rd&Goalとするも、
Bradyが隠れていたCromartieに投げてしまい、ターンオーバー。
この試合3つめのINTとなり、Bradyらしくない試合。
しかしDefenseがBradyを助けるように復調開始。
1st Downを取られた直後すぐ3rd&Out。
ミッドフィールドについたところで3rd Quarter終了。

ここからBradyの苦しみを察し戦略変更し、ランを中心に起用始めます。
TEを3人置くフォーメーションから何度もMaroneyへ。
良いブロックもあり、あっという間にRed Zone入り。
最後はマークされていたMossのお陰でスペースの空いたWelkerへTD。
9点差とし4th Quarter開始にChargersを窮地へ。

Defenseも復調を始めます。
Blitzを中心にRiversにプレッシャーを掛けます。
自陣まで攻め込まれるも、4th DownでのPuntさせます。
ここからPatsらしい時間を溶かすDrive。
Patsの13ydからラン、3rd Downではパスを駆使し敵陣へ侵入。
2分からの3rd DownをMaroneyが通し、Bradyが2回膝をつき、試合終了!

勝利で3年ぶり、ここ7年間で4度目のSB進出。
勝った要因は2つ。まずラン。
MaroneyとFaulkが足と手を使い大きく貢献。
特に後半はBradyに助け船をだすように走る、獲る。
Maroneyは後半だけで100yd近いゲインを記録し、先週に引き続き大台。
Faulkはパスで貢献し、チームハイの8キャッチ、82ydを記録。
両RBが不安定だったBradyを助けた試合でした。
もう一つ勝負を分けたのがRed ZoneでのDefense。
Patsが4回中3回TDを決めたに対し、Chargersは3回のFGのみ。
相手が幾度もゴールに近づくもその度に止めることに成功。
特に後半のゴール前でのSeauの必死のタックルが大きかった。
大事なところを抑えたことが明暗を分けました。

去年はこの試合でColtsに負け、散ったPats。
その負けから一度も負けることなくSB出場を果たしました。
相手はどこであれ、今は考えられません。
破竹の18連勝で悲願の夢舞台へ遂に到達。
Let's Go Pats!

tight lead 

前半はPatsが5点差でリードして終了。
両チームとも譲りません。

先制はChargers。
両者がPuntし終わった後のDriveで短いFGを決め先取。
Patsはその直後反撃します。
MossのRush、Faulkへのスクリーンを使い、Maroneyが最後ゴールにつっこみ逆転。

PatsのDefenseは要所を締めてる印象。
Red Zoneに入られてもFGのみで抑えることができてます。
逆転後もFGに抑え、今度はSecondaryがビッグプレー。
まずSamuelのキャリア5つめのプレーオフでのINT。
1分も使わずに追加TDを決め14-6と点差を広げることに繋げました。
次のChargersのDriveでは今度はHobbsがINT。
しかしすぐさま3rd&OUTで追加点は出来ず。
2分内としたところで再びSan Diegoボール。
Sprolesのロングゲインを有効に使い、KaedingのFGで反撃。
5点差とし、前半終了。

後半はそろそろ。
ミスを無くし、相手をうまく止めたいところ。
Let's Go Pats!

2nd chance 

AFC Conference Championship: San Diego Chargers @ N.E. Patriots
(Sunday, 3:00 p.m. Kick Off)


いよいよSuper Bowl出場を賭けた一戦となりました。
相手は先週Coltsをアップセットで破った快進撃を続けるChargers。

Patriots Defense: RB Ladanian Tomlinson
先発QBとエースTEを欠く可能性のあるChargers。
となると、LT中心のオフェンスで挑んでくるのは確実。
Week 2に対戦した時は18キャリーで僅か43ydと抑えたものの、
シーズン中盤から今週にかけて去年の調子を取り戻してます。
Offensive Lineもより強力になってるのでより気を付けなければいけません。

Patriots Offense: Ball Security
Jaguarsより強力といわれてるChargersのDefense。
先週もManningに2つのINTを起こすなど非常にアグレッシブ。
Belichickが何度も今週に言っているようにボールのセキュリティーが重要となります。
ミスを減らし、なるべく勢いを保ちたいところ。

X-Factor #1: Special Team
Special TeamはPatsよりChargersの方が上です。
相手のP M.Scifresはリーグ最高の20yd以内に落とす数字(44%)を持っており、
先週のColts戦でも彼のPuntが試合を大きく変えました。
また、KRとPRの小柄でスピーディーなRB D.Sprolesも危ない存在となるでしょう。

X-Factor #2: Turn Overs
やはり今週も目が行くのはTurn Overのマージン。
Patsが3位(+16)、Chargersはそれを越える1位の+24となってます。
リーグ最高のターンオーバー作りの上手いチームがChargersです。
大きいLB陣とリーグ最多INT数を誇るCB A.Cromartieに注意。

去年はColtsに負けてSB出場を成し遂げれなかったPats。
今年は本拠地でもう一度そのチャンスがあります。
Chargersを振り切り、3年振りの栄光を勝ち取りたいところ。
Let's Go Pats!

just one 

金曜のInjury Reportです。
先週と比べ格段と少ないリストとなりました。

OutとなったのはS M.Mitchellのみ。
Questionableの選手は居なく、QB T.BradyS R.HarrisonをProbableとしてます。
よって攻守全レギュラー陣で望めることが確実となりました。

一方、ChargersはQB P.RiversTE A.GatesをDoutfulとしてます。
欠場の可能性の方が出場するよりあるということになりました。
Turner HC曰く、Game-time Decisionとなるようです。
尚、RB L.Tomlinsonはリスト外で出場確実。

flu-like 

木曜のInjury Reportです。

昨日リスト入りしていたWR D.StallworthOL R.O'Callaghanはリスト外。
しかしLT M.Lightは風邪で練習できず。
昨日のO'Callaghanが風邪だっただけに、チームに風邪が流行ってるんでしょうか?
S M.Mitchellは昨日に続き練習せず。

一方、Chargersですが、昨日練習しなかったRB L.Tomlinsonが完全復帰。
しかしQB P.RiversTE A.Gatesは依然練習に参加せず。
欠場の可能性もまだあります。

not now 

日曜へ向けての練習初日が行われました。
先週と比べInjury Reportはかなり短くなってます。

練習に参加しなかったのはS M.MitchellOT R.O'Callaghanの2名のみ。
Mitchellは腕、O'Callaghanは風邪という情報です。
一部の練習のみの参加となったのはQB T.Bradyを含む、
G S.NealWR D.Stallworthの計3名。
Nealは先週ようやく復帰し、好ブロックを見せていただけに心配です。
Stallworthは多分軽傷かと。

一方、フィールド外でトラブルが。
どうやらWR R.Mossが友人からケガをさせたとして訴えられたようです。
しかし本人はこれを否定しており、無実と会見で主張しました。
ただ何故今更としか思えませんね。オフシーズンでもいいかと。
まあまずPatsに対し影響があるとは思えませんが。

...追記...7:58 pm...
ChargersのReportが発表されました。
欠場の可能性のあるQB P.RiversRB L.TomlinsonTE A.Gatesは練習せず。
尚、Colts戦に欠場したFB L.Nealはフル参加で出場濃厚。
上の主力3名のstatusは試合当日までは一切分からないでしょう。

battery charged 

ChargersがColtsを破り、PatsはChargersを来週迎えます。
Coltsへの有利なコールが多かった中、何とか踏ん張ったChargers。
試合途中でRiversとLTが離脱するも見事Coltsをアップセット。
PatsはSan DiegoとWeek 2に対戦。
38-14で破り、Spygate後の初勝利でした。
去年のプレーオフでは敵地で対戦し、Patsが勝利。
来週への戦いは今から!

movin' on 

後半はPatsペースで開始。
後半最初のDriveは前半から全く変わらず、ランとパスを駆使し攻め上げます。
最後はBradyがFaulkにフェイクし、ゴールの後ろ間際に空いていたWelkerへTD。
Defenseは完全にFaulk側に流れ、勝ち越しTD。

PatsのDも黙ってません。
続くJags' Driveを何とかFGに留めることに成功。
ここからMaroney Time。Defenseを抜けて進む進む。
最後はBradyがWatsonへこの日2本目となるコネクション。
11点と差を広げます。

4th QuarterもPatsのDefenseが頑張りFGに抑え、
Gostが前半に外しいた35ydをこの度は成功させ再び11点差に。
Pats' DのトドメはHarrisonのINT。
残り数秒となった最後はJagsの反撃を凌ぎ、試合終了。
開幕から無傷の17連勝を成し遂げ、NFL記録に追い付くことに成功。

前半は膠着状態も後半はPatsの流れに。
やはりカギとなったのはランプレーとターンオーバー。
Maroneyは20carで122ydを稼ぎ、勝利に大いに貢献。
JacksonvilleのRBに負けない、むしろそれ以上に強力でした。
ターンオーバーは特に1st Quarter終盤にあったFFが大きかった。
それで取った7点は非常に重要となりました。
Bradyはもうこれ以上ない内容。
パスの成功率93%はNFL Playoff新記録を樹立。
3TD、0INTという安定さを見せ得意の大舞台で光りました。

次週はいよいよAFC Championship Game。
対戦相手は何処であれ、Patsはホームで待機します。
Let's Go Pats!

far from over 

前半は14-14の引き分けで終了。
両者一歩も譲らず、試合は後半へ移動。

先制はJags。
4th&2をロングパスでかいくぐり、
最後はGallaradが膝を地面に近づけながらTDを決め7点先取。
しかしPatsも反撃。
4th Downをコンバートし、Brady→WatsonのTDですぐさま同点。

続くJags DriveはWarrenがGallardのFumbleを誘い、Patsボール。
MaroneyがすぐさまGoalを走り抜け勝ち越しTD。
しかしJacksonvilleも黙ってません。
自陣5ydラインから95ydを突破し、
最後にGallardがガラ空きのWilliamsへTDを決め追い付くことに成功。

お互いの攻撃を止められず前半は同点で終了。
後半はPatsボールから。
Pats Dにも期待です!
Let's Go Pats!

one on one 

AFC Divisional Round: Jacksonville Jaguars @ N.E. Patriots
(Saturday, 8:00 p.m. Kick Off)


いよいよPatsがPost-Seasonへ突入します。
相手は先週Steelersを敵地で破った絶好調Jaguars。

Patriots Defense: RBs Fred Taylor & Maurice Jones-Drew
今週のPatsに対しての話題は全て「Jaguarsの強力ラン攻撃を止めれるかどうか」。
Taylorは力強いランが持ち味のPower RB、Jones-Drewは小柄な俊足RB。
両RBはリーグ有数のRBコンボとして今季のJagsを支えてます。
Patsとしてはしっかりタックルしなければいけません。
特に高齢のLB陣は序盤から終わりまで狙われる事でしょう。
序盤からランを止め、試合展開を大きく変えたいところ。

Patriots Offense: RB Lawrence Maroney
強力Defenseに勝つ方法はただ一つ。力強いフィジカルな試合をする事。
相手を序盤から疲れさせ、Patsの強力Offenseで畳みかけたいところ。
JagsのDefenseの中心はD-Linemen。
特にDT J.HendersonやDE P.Spierが強烈です。
MaroneyのランでBradyを支えたいところ。

X-Factor #1: Special Team
両チームのSTを比べると比較的似ています。
FGもPuntも大体リーグでは下位に近く、KR、PRもまずまず。
一つのFGやKRなどで試合が決まる可能性が高くなることでしょう。

X-Factor #2: Turn Overs
両チームのDefenseを見ると目が行くのはTurn Overのマージン。
Patsが3位(+16)、Jagsが4位(+9)となってます。
Patsとしては気をつけたいところ。
ミスの一つで試合の勢いは変わってしまいます。

Belichickが全チームが0勝0敗と語ったように、無敗シーズンはここでは無効。
一つ一つのプレーを堅実に、丁寧に行いたいところです。
試合はいよいよ明日!
Let's Go Pats!

Q&A 

試合当日まで最後となるInjury Reportです。
Questionableな選手が多くなってます。

昨日のリストからWR W.Welkerが外れただけ。
「チーム判断」とされていたCB E.Hobbsは今度は股関節と明記されQuestionableに。
他の主力選手に至ってはTE K.BradyOT N.Kaczur
G S.NealS R.HarrisonCB W.Andrewsがリスト入り。
尚、QB T.BradyはProbable。

一方、JaguarsのOutはLB M.Petersonのみ。
ほぼ戦力フルで望んできます。

2 more days 

木曜のInjury Reportですが昨日とさほど変わってません。

昨日練習に参加しなかったTE S.SpachCB A.Spannが一部に復帰。
新たに「一部の練習のみの参加」に加えられたのはCB E.Hobbs
「チームの判断」の理由によるので休養目的と考えられます。
TE K.BradyWR W.Welkerも同じ理由です。

一方、Jagsは昨日練習しなかったDTs J.HendersonG.Jacksonが練習にフル参加。
しかし先発WRの内の一人、WR R.Williamsが練習に参加しなかったようです。

試合当日の天気はどうでしょうかね。
後2日です!

first in while 

いよいよPatsのプレーオフ初戦が近づいてます。
今日は初のInjury Reportが発表されました。

練習に参加しなかったのはTE S.SpachCB A.Spann
一部の練習のみとなったのはS W.AndrewsTE K.BradyFB K.Eckel
S R.HarrisonOT N.KaczurG S.NealWR W.Welker
K.BradyとN.Kaczurの練習復帰で一安心。Welkerは休養(?)のための様です。
QB T.Bradyは練習にフル参加。

一方、JaguarsはDefenseに数人のケガ人が。
まずLB M.PetersonはOutで欠場が決定。
D-Lineの中心的存在のDTs J.HendersonG.Jacksonは練習に参加せず。

今週中には戦力分析を行います。

first opponent 

AFCからはJaguarsとChargersが勝ち進み、Wild Card Weekendが終了。
よってPatsはシード数の低い方のJaguarsを迎えます。

Jaguarsは終盤にFGで逆転しSteelersを破ることに成功。
強力Runと強力Defenseが持ち味の球団です。
戦力分析は後日行いましょう。
Patsはいよいよ初戦へ準備を始めます。
Let's Go Pats!

Who else? 

今日はMVPが発表されPats QB Tom Bradyがプロ入り初受賞。
全50票中49票を獲得し、満場一致での受賞となりました。
シーズン中盤から確実と言われていましたが、やはり公式に決まると嬉しいものです。
今季はNFL新記録となる50TDを記録し、INTは僅か8つのみ。
リーグ最強のOffenseの司令塔となりチームをレギュラーシーズンの無敗記録に大貢献。
特に新加入のWR陣とシーズン序盤から慣れた事がこの受賞に繋げたと思えます。
Bradyも承知してますが今季のゴールはMVPを獲ることではありません。
これを励みに、気を引き締め来週からのプレーオフへ望んでもらいましょう。
本当におめでとう、Tom!

あまり 

今週のPatsはお休み。
来週のDivisional Playoffが近づいてます。

あまりオフ的な話題は避けたいところですが...。
本日Bill Belichick HCがCoach of the Yearを受賞。
今季はNFL史上最多の連勝記録を更新したPats。BelichickはHCとしてチームをサポート。
今季初頭にはスパイ疑惑もあり、厳しい批判にもさらされました。
しかしそれに耐え、見事なレギュラーシーズンで応えたBelichick。
是非ともこの受賞を有終の美を飾って欲しいところ。

他チームからHCとして名前の出てたJosh McDaniels OCですが、
先ほどESPNによると残留が決定的な様です。
まだ31歳とはいえリーグ最高のOffenseを作り上げたMcDanielsの評価は高まってます。
先日からFalconsとRavensからインタビューのリクエストがあったものの、
本人の決断により今季オフの他球団のHCとなる話は一切受けないそうです。
ファンとしては一安心です。
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