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Pats report 07.31.2011 

NFLはもはや戦争となりつつあります。砂漠が一気に海になったような気すらしてきます。ここではペイトリオッツの数日間のニュースを扱います。

・tough decisions
チームは29日、ベテラン数選手をやむを得ずにカットしました。中でも驚きはDE ワーレン、そしてTE クランブラーの退団でした。ワーレンは昨シーズンは一度もプレーせず、リハビリに費やしており、今季は待望の復帰とチームも考えていたはずでしたが...。このカットの背景には、守備戦術の変動による戦力外として見なされたという噂もあります。一方、レシーブ数は少なかったものの、ブロッカー、チームキャプテンの一人として活躍していたクラブラーのカットはサラリーキャップ対策とされています。

・He's back!
チームは30日、RB フォークと再契約しました。昨シーズンはケガでシーズンエンド。チームの精神的の柱の離脱は惜しまれました。引退も考えていたようですが、ベリチックHCのラブコールで必死でリハビリしたようで、彼の復帰は頼もしいです。今季ドラフトで入った二人のRBのサポート役でも十分な役割がありそう。

・Photo of the Day
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